読み聞かせ

ライフ&ワークスタイル

【読み聞かせ】私が高学年に『えんとつ町のプペル』を読む理由

『えんとつ町のプペル』は、西野亮廣さんが作家を集めてつくり上げた作品です。この絵本を小学校6年生の読み聞かせ担当になったときに必ず読むようにしています。この記事では、読み聞かせボランティア10年以上の筆者がなぜ『えんとつ町のプペル』を子どもたちに読み続けるのか、その理由をお伝えしています。
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【小学校の先生に聞いた】本当に読んでほしい読み聞かせの絵本

子どもが小さいときは、意識的に読み聞かせをやっていたパパ&ママは多いと思います。けれども、子どもの成長とともに、だんだん読み聞かせが減ってきてはいませんか?わたしは、幼稚園で3年、小学校で8年ほど読み聞かせボランティアをしてきました。自分の...