ライフ&ワークスタイル 【読み聞かせ】私が高学年に『えんとつ町のプペル』を読む理由
『えんとつ町のプペル』は、西野亮廣さんが作家を集めてつくり上げた作品です。この絵本を小学校6年生の読み聞かせ担当になったときに必ず読むようにしています。この記事では、読み聞かせボランティア10年以上の筆者がなぜ『えんとつ町のプペル』を子どもたちに読み続けるのか、その理由をお伝えしています。
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